影舞ワークショップ①

H31度事業の最後に、ひとりのひとをお迎えしました

出会いは 釜ヶ崎。

静かに佇むその方は、NPOこえとことばとこころの部屋(ココルーム)を拠点とし

自分にできることを考えている方でした。

 

ココルームの印象を

ことばで上書きできるほどの丁寧さをもったその人に渡されたのは

「影舞」という場をひらく遊びのおしらせで

 

バタバタと初めての事業に翻弄されていたわたしには

異次元への扉でありながらすぐ近くにある

自分や場や人を切り取る、とても大事な機会のように思えました

音惟(おとい)さん

 

うまく説明できないまま 実感してみようと選んだ先は

静かな場所で①数人で試すこと

 

情報と人となりを知るための時間をとり(導入)

→場の設定をみんなでして(共有)

とりくむ(協働)

一連の流れの打合せを 丁寧にした ワークショップだった(続)

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